とある日、遥々姫路の・・・
ど真ん中ではなく・・・
夢前川というメジャーかマイナーかで言うと、後者でしょう。
そこに・・・
明石の革とブラックの兄貴ずっと中国人だと思っていた兄貴、最近コメント頂いて知ったしやすさん、魚屋???釣り師のアッキンさん姫路の兄貴と仲良し兄弟・・・
えっ
eさんBlog書かれてたんですね・・・初めて知りました・・・
エロリーマンさん・・・っぽいな
まぁころ含め合計9名。

全員男ですわ

おっさんが9人、夢前川に集まりました~
(あ・・・そうじゃない人はすみません。そうでしょそうだと思うよ

遠足ですか???













(* ̄ー ̄)"b" チッチッチッ

















間違ってないです
遠足気分です
こういう日々の出来事を書く人を、専門用語で「Bloger(ブロガー)」さんと言うらしい。
昔は神戸に勤めたり、明石に勤めたりした先での出会いを書いてきましたが、最近は・・・













日記(´,,・ω・,,`)ダナ















最近はそう思っています。
冒険と無理をしない範囲で書いていこうと思っています。
しかし、食べる事と呑む事が好きで始めたこの日記。

仕事では無いです。
無いのですが・・・
こんな人間が居て、こんなお得なお店が眠っていると・・・
勝手に発信したくなるのです。

誰だって無料のサイトでブロガーになれるのです。
まぁころも勿論無料のサイトでしています。
職業じゃ無いので・・・
皆、ちゃんと職業があるので、これは趣味なんです

そんな趣味が・・・
いつしか人を繋ぐのです
書いてなかったら・・・
出会わなかったネットワークです
そんな繋がりの方々からいつも忘年会や皆で鍋を囲む会にご案内をいただいているのですが、なかなか参加出来ず、申し訳なかったり・・・有難い気持ちが一杯です
「姫路のまぁころ」も声かけとこ。
嬉しい話です

そんな流れから、今回日程は私が決める事になりまして・・・
この日、夢前川に明石、神戸方面から集まったのです
あ、中には怖い者見たさに参加された方も居るかもしれません

先に・・・






(´,,・ω・,,`)スンマセン・・・







この日は行くお店が決まってまして、そこの営業時間を・・・
担当まぁころが間違えたのでした












エ・・・( ̄∇ ̄)・・・














そうなれば、1時間時間を潰さなければなりません。
山陽電車「夢前川駅」前にあるこちらの居酒屋さんへ・・・
お好み焼寿」さん
姫路 広畑 夢前川 お好み焼 寿

一足先に、店内へ。
つるっとした男性が一人居られました。
眼鏡をかけられており、ちょっと喧嘩したらややこしいタイプが第一印象。











「・・・今から9人いけますか?」











と質問すると、
















「いや、無理。」























即答で断られる
お好み焼屋さんのか、居酒屋さんなのかわからない。
席数は20人くらい入れる。
カウンター10席にテーブル2~3卓ありました。













( ̄□ ̄;)イヤイヤ・・・















入れるやん
全然余裕で入れるのです。
しかし、この日は大将お一人だったようで、9人を一気に対応出来ないと。
ならば・・・
食べない事前提に入れてくださいと伝えると・・・


















勝者っ v( ̄∇ ̄) まぁころ


















瓶ビール
姫路 広畑 夢前川 お好み焼 寿 ビール

付だし出そうするか聞かれ・・・
お任せで出てきました。

まぁころは・・・
新子が出てきました
姫路 広畑 夢前川 お好み焼 寿 柚子新子

スーパーでは岡山の方で獲れたもの等がもう並んでいます。
今高いらしいね。新子

姫路も7日にいかなごが解禁になるので、これから立呑み含め付だしが楽しみなシーズンですね













(* ̄∇ ̄*)ウマシ














姫路 広畑 夢前川 お好み焼 寿 新子

柚子がプラスで良かった気がします。
カウンターに9人・・・
姫路 広畑 夢前川 お好み焼 寿 ブロガーの集い

約50分こちらで瓶ビールを頂くのでした
姫路 広畑 夢前川 お好み焼 寿 付だし

このお店はなかなか面白かったです。
間違い無くまた行くと思います
めちゃくちゃ面白いオーラが出ている大将でした。

賄いが「たこ焼き」らしく、それ・・・
撮らせて欲しかったなぁ・・・
めちゃくちゃ良い人でした
お好み焼もあるけど、居酒屋らしい。

まぁころを見た事あると言われてましたが、どこにでもある顔なので・・・
まぁころはお会いした事ないと思いますし、初めてあの暖簾をくぐりました。

また行ってみよう
面白い大将のお店でした